2014年12月27日

ラブホアパートお洒落かも

おはようございます。埼玉swallowsです。


今日が年内最終出勤日。


気持ちは既にお休みモードに入っています。


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Yahooをチェックしていたら「これは!!」と言う


記事を目にしました。


ラブホを改装して賃貸住宅にしているそうです(´ー`)


お風呂も広くてベッドも画像の通り大きいし意外と


良さそう。


平均稼働率は90%を超えているそうです。


住宅用に上手く転用できれば差別化物件として面白そう。


今日は年末らしい?ネタでした(´_ゝ`)



出展:神戸新聞NEXT
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141227.jpg

かつて「モーテル」だった高砂市阿弥陀町の建物が3年前に
賃貸住宅に生まれ変わり、ほぼ満室の状態を維持している。
最寄り駅から徒歩約20分の立地だが、内装や間取りは
モーテル時代と同じで、2人仕様のベッドや浴室に加え、
車庫も広く、快適な住空間が入居者に受けているようだ。(大久保斉)

 集合賃貸住宅「カメーラ・ピノ23」(2階建て、23室)。
国道2号沿いにあり、もともとは車庫と個室が直接つながった
モーテルだった。
1970年に開業したが、競争激化などの影響で廃業し、
別のホテル経営者が2009年に取得した。

 ただ、モーテルで再び開業しても客室が供給過剰と
なるため、不動産会社の「不動産流通センター」(加古川市)
が集合住宅への転用を提案。客室のベッドや布団をはじめ、
テレビ、空調機、ソファ、じゅうたん、壁紙などを
そのまま使い、簡易台所と建物側面に階段を新設した。

 12年1月から入居開始。一室の広さは33平方メートル。
浴槽はジェットバスで洗い場も広く、全室に車庫が付いており、
車好きの若者らを中心に人気が高いという。
備品や家電類は備え付けで、月家賃は光熱費を含め4万8千円。
これまで入居率は平均で9割超を維持しており、空き室が
出てもすぐに次の入居者が決まるという。現在は20室が埋まっている。

 西約1キロには小学校があるが、「モーテルから
住宅に変わり、地元の住民も喜んでいる」と不動産流通
センターの仲上常幸社長。
「当初の役割を終えた建物を、新たに住宅に転用する
モデルケースにしたい」と話している。
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posted by 埼玉swallows at 07:00| 埼玉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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